仮想世界旅行は 早くも 道に迷ってしまった酒 倉庫人 波蔵です。
という訳で勝手ながら スコットランドに立ち寄ります。
あぁ そうそう なんとかかんとか 書き続けて 1000UPしましたね。
閲覧日 ゼロもなんのその の立ち入り禁止とまでいい放った 勝手ブログですが
出しえた結果は継続は力なり ということですねぇ
読んでいただいた皆さんには 有難うございます。とお伝えしますね。
これからも 当ブログは 勝手気ままに いきますので宜しくです。
さて スコットランドはバグパイプ といえばギターで表現したメロが
懐かしいこのバンド。
Big Country- Fields Of Fire ビックカントリー/フィールズ・オブ・ファイアー
思わず 一緒に飛び跳ねたくなります \(^^)/
Big Country - In A Big Country イン・ア・ビッグカントリー
この人たちは 1983年頃から 人気がでたんじゃないかなぁ と思います。
ダンス・フロワーでは これかかると 皆飛び出してましたね。
U2やエコー&ザ・バニーメンと双璧でしたね。
このころにカラス族という人達が現れました。
どーいう人達かというとニューウェイブ・カットという 刈り上げで(段をつけたブロック刈り)
山本耀司の「ワイズ」や川久保玲「コム・デ・ギャルソン」なんかの所謂デザイナーズブランドを
着こんでいた人達のことです。
このようなブランドの服の特徴は黒を基調(というより黒です。)とした左右非対称のデザイン。
まったく機能的でない 穴やポケット、ベルトほとんど マントのようなコートなど。
この頃の女性は ニュートラ、ハマトラなんかで パステル調の色合いのトラッドファッションが
主流でしたが ファッション誌 「an・an」で 特集されてからか ハウスマヌカン(DCブランドの
店員さん)なる人達が流行、憧れなんかになっちゃってたりしてました。
そぉ いえばボブカットという髪型 が流行してましたね。
この髪型、私いまでも好きですし
当時のダンス・フロアーと街は(新宿、六本木、麻布) この人たちばかりになってました。
渋谷はそうでもなかったですが 実際 侵されてましたね。
始発前の渋谷センター街は このカラス族とカラスばかりでしたから(笑)
しかし 20年前の話しとはいえ 黒をファッションとして 広く認知させた功績は
かなり大きいんではないでしょうか?
今では 黒を着ても違和感ないですから..
10年前からはカラス族というとねぶた祭りに現れる跳人(はねと)といわれる黒浴衣の暴れる人たち(暴走できなくなった暴走族?)が有名でしたけど 現在では繁華街などにいて、若い女性をねらって風俗産業で
働くことを勧誘する男性のことをいうそうです。
時代変われば 人も変わります。
どんどん 悪い人たちになってますねぇ~いけません。
↑この人たちのことはよくわかりませんですね。
話が 青森までとんでしまいました。まるで「ジャンパー」(映画)のようです~++;
次は どこへいこうかしら..ね?


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